北米の猛禽としては珍しい足の先まで毛のある子。そこから英名が付けられている訳です。
(他にイヌワシとアカケアシノスリのみとなります!!)
冬の越冬時期に北極圏から降りて来てカナダ南部そしてアメリカ本土に広がっていきます。
バンクーバーエリアではたまに見ることが出来るのですがなかなか近寄らせてくれませんww
ですので以前の写真から!
2009年の3月。
場所はアルバータ州のカルガリーの郊外の牧場地帯。この辺りでは電柱の上や木のてっぺんにいる事をよく見ます。
北米の猛禽としては珍しい足の先まで毛のある子。そこから英名が付けられている訳です。
(他にイヌワシとアカケアシノスリのみとなります!!)
冬の越冬時期に北極圏から降りて来てカナダ南部そしてアメリカ本土に広がっていきます。
バンクーバーエリアではたまに見ることが出来るのですがなかなか近寄らせてくれませんww
ですので以前の写真から!
2009年の3月。
場所はアルバータ州のカルガリーの郊外の牧場地帯。この辺りでは電柱の上や木のてっぺんにいる事をよく見ます。
お子様は今年は一羽のようですね。
そもそも巣が小さいです。カラスの巣を再利用してるみたいなことを言っている人もいました。
この前と一緒で親は巣の脇にたたすんでいますw
飛ぶ練習の模様はそんなに撮れてませんが動画で見てみてください!
そしぐさが本当にかわいい~~~♪
ワシミミズクさんの巣を見に行ってみたらご夫婦でそろっていたのでカメラを取りに戻ってから再び行ってみたらお父さんはいなくなってましたがお子様が顔を出してくれましたw
これから飛ぶ練習が始まるはずです!!
楽しみ~♪
お家のフィーダーから~♪
森林に散歩に行くと見れる機会の多い子です。
囀りは猫の鳴き声にも聞こえ耳に残りますので覚えやすく、木に留まっている時には頭を下にしている姿も特徴的!
北米では広い地域で見ることが出来、バンクーバー地域では留鳥なので一年中見ることが出来ます。
思いがけずご近所でコウライキジさんに遭遇しました!!!
調べてみたら逃げた鳥としてカウントされていたので元々はハンティングするために放されたものかもしれません。
コウライキジはハンティングの獲物として人気が高いです...
そうは言ってもこの辺りでは一年を通して見れるっぽいw
道路を渡ってました。
この後は網をくぐり奥へと行ってしまいました。
久々に見れて、写真もそこそこなのが撮れたのでちょっと嬉しいw
良く行く場所なので、また逢えるかな???
お家のフィーダーから~♪
北米にの広いエリアで見ることが出来るマツノキヒワさん。
特徴的な可愛らしい鳴き声で探しやすい小鳥でもあります!!
冬の時期には家のフィーダーにもよく来てくれます。