キクイタダキは日本に生息する鳥類の中では最も小さい鳥の一種です。
ただ北米ではさらに小さいハチドリ科の鳥達がいるのでそこまで小さいという感じは受けませんw
春を感じる3月の終わりにどうやら戻って来たらしく見ることが出来ました~~♪
落ち着きのないうえに夕食時間だったらしく忙しく飛び回ってました。
観察日:3月下旬
場所:バンクーバー郊外
キクイタダキは日本に生息する鳥類の中では最も小さい鳥の一種です。
ただ北米ではさらに小さいハチドリ科の鳥達がいるのでそこまで小さいという感じは受けませんw
春を感じる3月の終わりにどうやら戻って来たらしく見ることが出来ました~~♪
落ち着きのないうえに夕食時間だったらしく忙しく飛び回ってました。
観察日:3月下旬
場所:バンクーバー郊外
先日のトラフズクさん。
トレイル脇にもかかわらず戻って来てくれてました。
地元の人気者アメリカフクロウさん。
実は再会は3か月以上ぶりw
知人らからは目撃情報は聞いていたのですがなかなか出会えずと、他の鳥達との出会いでこれだけ間が空いてしまいましたwww
この日は久しぶりに探しに行ったら彼らの鳴き声が聞こえてきました!
3月10日に夏時間になり仕事後も明るい時間が長くなってきました。
早い時期に咲く花々は見時になって来ていよいよ春色が濃くなってきました~~♪
夕方に近所の鳥見ポイントに行くと顔見知りのおば様からトラフズクの情報をゲットw
すぐそこへと向かいました!!!
そこそこ目立つ場所でお休み中zzz
動きがないので角度を変えてみることに!
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近所にある湿地にあるメンフクロウ用の巣箱。
市によって設置されていてバンクーバーエリアでは郊外でよく見かけます。実際に使われているかは不明ですが中を見せてくれる画像とかでは実際に使われているのが分かります!!
まあ数が多いのでそのうちの何個かが使われているのでしょうね?
近所のこのエリアでも夕方にメンフクロウは飛んでいるのでもしかしたら使われてるのかな???
でも日中はアカオノスリさんが良く停まっていて餌探しをしています。
でも写真を撮るにはちょっと遠いんですよね...
もう少し近くで見たいw
繁殖期はアメリカ・カナダ国境地域の草原地域にいるこの子たち。
冬の時期はアメリカ本土の海岸沿いにて見ることが出来ます。
このお洒落さんにはまた逢いに行きたいなぁ~♪
カナダでも繁殖期は内陸の方で見ることが出来るアメリカソリハシセイタカシギさん。
バンクーバーエリアには越冬してくる個体も数少ないですが居てくれてこの冬は数か所で見ることが出来ました。
こちらはお正月にカリフォルニアに行った際に見かけた子たち。
繁殖期にはオレンジ色の頭部ですがこの時期は全体的に白く派手さがなくなりますねw